朝の4時半に出発です。
久しぶりに国道153号線を走ります。
LIT さんに到着。
レコードを何枚か聴きながら
モーニングコーヒーをいただきました。
パスモンゴメリーさんへ。
タイのグリーンカレー。
野菜たっぷり
爽やかな辛さとコクのある味わい。
美味しく 身体整い そして汗がじわじわ出てきました。
デイブブルーベックのTIME OUT をリクエスト。
CBS 日本盤
トルコ風ブルーロンド
テイクファイブ
2曲に絞り聴き比べました。
SOUND LABORATORY
CBS 日本盤
どちらも高音がシャキっとしてる印象。
45回転盤は上も下もレンジが広く感じました。
貴重な聴き比べありがとうございました。
同じレコード
ジャケット違い
貴方はどっちが好み?
刈谷市から来店された方や
先輩方とお話ができ楽しかったです。
ありがとうございました。
来店されていた
喬木村K 師匠のオーディオルームへお邪魔しました。
最近購入されたと言う
ドイツのTHE CAN
ジャケットの絵が個性的ですが
内容も個性的で壮大なスケール感。
Nice
Nice のロンド69と
デイブブルーベックの
トルコ風ブルーロンドを聴き比べ。
調べてみると
↓↓↓
原曲: デイヴ・ブルーベック・カルテットが1959年の名盤『タイム・アウト』で発表した「トルコ風ブルー・ロンド」
アレンジ: キース・エマーソン(ザ・ナイス)がクラシックやロックの要素を交えて再構築し、デビューアルバム『先住民の朝』などに「Rondo」として収録
エピソード: 後にキース・エマーソンがデイヴ・ブルーベック本人に会った際、エマーソン版の4/4拍子に変えた演奏について「君の4/4版は僕にはプレイできないよ」と語られたというエピソードが残っています。
へえ~ なるほど~!
聴かせていただいた盤は
録音や細部のディテールに拘った
ディアゴスティーニ盤
一番サックスが前に出てる感じに聴こえました。
Pet Sounds
K 師匠から
ビートルズがこのアルバムに影響されたと教えていただきました。
ので
ちょっと調べてみました。
↓↓↓
- ビーチ・ボーイズからビートルズへ: 1966年に発表された『ペット・サウンズ』はポール・マッカートニーらに衝撃を与え、のちの傑作アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の制作へとつながりました。
- ビートルズからビーチ・ボーイズへ: ブライアン・ウィルソンがビートルズの『ラバー・ソウル』を聴いて「対抗できる最高傑作を作ろう」と決意したことが、『ペット・サウンズ』誕生のきっかけとなりました。
ジャケットの雰囲気がTIME OUT にちょっと似ている
The Moody blues
こちらも
The Moody Blues
天才的な曲構成とカッコ良さに衝撃的でした。
この形のレコードがあるとか。駒ヶ根にあるとか。
先日伺った
下呂市の音楽喫茶 the OLD GREYさんで
聴かせていただいた
Delaney & Bonnie & Friends with Eric Clapton
南部を感じました。
Alexis Korner & Snape
キングクリムゾンを離れたメンバーと
結成したグループだったかな?
濃厚なひとときありがとうございました。
K 師匠とお話していたら
宿を取りまして
ぶらぶら散歩します。
明日ゆっくり行きます。
新しくCAFE ができていました。
今日の夕食はテンホウさんに決めた!
生中が染みる~!
久しぶりのテンホウさん。
天龍峡行きの電車が停車していました。
駅前に良い店発見。
風呂に入って
おやすみなさい。