2026年3月17日火曜日

配置を変える

 以前から気になっていたこと。

Macintosh C34Vのフォノイコライザーを

使ってみたくて

レコードプレーヤーのケーブルがアンプに届くように

配置を大幅に変えました。

こんな感じです。

早速試聴しました。
カートリッジは
M44Gにチューデンの針です。

あ、良いわあ。
トルク感ある印象で
所有しているレコード全部聴き直したくなりました。





今まで使っていたフォノイコライザー。

これはこれで良かった。




追伸
オシロスコープ導入しました。
以前
静岡真空管の匠 S師匠にアドバイスをいただいたおかげで
無事導入できました。

プローブがどうとか
アースがどうとか
何にも知識が無いので
猛勉強中です!


2026年3月15日日曜日

謎の1枚

JAZZ TIME さんから譲っていただいた
コニーフランシスのレコード。

三重って 三重市ってあったっけ?
なんか日本盤とは違うぞ...

マスターも検盤してないので
初めて見る盤の色に二人でびっくり。

とりあえず聴いてみるか。
と言う訳で
聴かせてもらいました。

チリノイズはあるものの
とても良い音(個人的主観)で
またびっくり。


家に帰ってきて
ゆっくり見たり聴いたりしました。





赤黒混ざった盤が綺麗。




AIに調べてもらった結果は
以下の通り。

「画像から判断すると、これは台湾で製造・販売されたレコードです。
​いくつかの特徴から、当時の台湾盤(いわゆる「台湾プレス」)であることがわかります。
​レコードの詳細
​レーベル名: 鈴聲唱片 (Bell Song Record)
​青いラベルの中心に鈴のマークがあるのが特徴的な、かつて台湾に存在した有名なレーベルです。
​型番: SWL-1093-A
​アーティスト: コニー・フランシス (Connie Francis)
​内容: 『Connie Francis Sings Folk Song Favorites』というアルバムの台湾盤です。
​表記: ラベルやジャケット下部に、繁体字中国語で「康妮法蘭西斯(コニー・フランシス)」や、台湾の地名である「三重市(現在の新北市三重区)」の住所が記載されています。
​このレコードの特徴
​この時代の台湾盤レコードには、以下のような面白い背景があります。
​独特なカラービニール: このレコードのように、赤と黒が混ざったようなマーブル模様のカラービニールは、当時の台湾盤によく見られる特徴です。
​歴史的背景: 1960年代から70年代にかけて、台湾では欧米のヒット曲のコピー盤(海賊版に近いものから、準正規のものまで様々)が多く流通していました。薄いビニールや紙のジャケットをビニールで保護した独特のパッケージがコレクターの間で知られています。
​保存状態が良ければ、独特の質感や色合いが楽しめる非常に興味深い一枚ですね。」



AIもたまに間違えるので全文合ってるのかは
わからないけど
検索力にもびっくり。


今までレコードは
アメリカ盤か
ヨーロッパ盤か
日本盤か
位しか頭に無かったけど

世の中には
世界各国の盤があるのかも知れない。

と思った出来事でした。

2026年3月14日土曜日

大府JAZZ TIME

 久しぶりの訪問です。



マスターの盤選は
いつも
ワクワクします。

楽しい時間

ありがとうございました。

2026年3月13日金曜日

キッチンドランカーズ

 休みの夕方は楽しい。


今日は

ボサノバのリズムに合わせて酒を嗜む。

いつもはマヨネーズだが
塩でブロッコリーを味わう。

ほろ酔いで
玉子を焼く。
玉子焼きを食べていたら
イエスが聴きたくなった。

口笛を吹いていたら
トゥーツシールマンスが聴きたくなった。
エリスレジーナも最高です。
ちょっとだけ
ショットグラスでスーパーニッカを。


キンミヤ焼酎を
ソーダで割り
シャケ買いしました。ので
シャケを焼く。
あぁシャケの流れのように。


そうです。
楽しい夕食会になったんです。

今夜もありがとう。

2026年3月10日火曜日

日本酒とAVANTIと

新しく出来た日進の道の駅へ。

何か日本酒あるかなと思い
やってきました。
愛知県江南市の
勲碧(クンペキ)が売ってました。
早速購入し 家で飲みました。

しっかりしたボディ
ファーストインパクトは甘味を感じ
アフターはキレの良い辛口なお酒。
美味しいです!


某日


東京FM 系列でやっていた
ラジオ番組
サントリー サダデー ウェイティングバー
AVANTI
のマスター STANのセレクションCD を
ネットで見つけ即買いました。

青春時代の大好きなラジオ番組でした。

今こうしてこのCDを聴くと

さすがSTAN  大人な選曲だなぁ と。


久しぶりにマンハッタンが飲みたくなってきました。




2026年3月6日金曜日

レコードを聴く

 直したレコードプレーヤーの

梱包前に何枚か試聴しました。


BOHEMIA  AFTER  DARK






THE  SIDEWINDER



ソファーの前にアンプとレコードプレーヤーを並べ
直感的にボリューム調整できたり目の前で回転するレコードの様を愛でながら聴く
このレイアウトが一番楽しい事に気が付いたが

テーブルが占領されていると色々困るのでずっとは無理。



昼間に仕込んだどて煮ができました。

日本酒と飲ってみたら最高でした。

2026年3月5日木曜日

春の喫茶風景

 息子が誘ってくれて

豊田市の

おかげ庵へ。

最近オープンしたようです。
混んでました。
団子用電熱機



息子チョイス
おにぎりモーニング

団子頼みました。
自分で焼くスタイル。
醤油をつけた団子は焦げた方が美味しくて
煙モクモクしました。

左から
あんこ
黒蜜
きなこ
醤油
団子追加しました

美味しくて

楽しかったです。

買い物に。


家に帰って来て


珈琲とイチゴアイス。
ECMレーベル

Tomasz Stanko Quartet 



もつ煮をクツクツ煮ながら聴いてます。

ゆっくりと時が流れていきます。
ECMサウンドに包まれてボーっとしてきました。
気が付けば夕方だア。

今日はこれから!