某日
変態(尊敬の意を込めて)A氏と会った。
彼とは18才の時からの友達だ。
久しぶりに二人で
夕食を。
彼が作成した
当てたくない所がある。
ボルトで閉めて行く所は
クリアランスとバンドエンドの長さがテコの原理が働くので云々…
納得するまで何回もトライするのが彼の姿勢。
そして
プライベートビルダーの強みだ。
ステンレスの平リベット長さも
やっと納得できる物が出来た。との事。
一体何に使う物?
1950年代のアメリカ車
ラジエーターサブタンクに使うらしい。
当時はウォッシャー液のタンクもガラス製。
彼の姿勢にいつも刺激される。
そして尊敬する。











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